ワーキングホリデー学生たちとインターン学生たちのための会話主の特別会話コースです。
バイトのための用語及び面接準備のための会話コースで日本で必要な基本会話を勉強することができます。
日本留学試験
| |
時間 |
月曜日 |
火曜日 |
水曜日 |
木曜日 |
金曜日 |
土曜日 |
日曜日 |
| 授業内容 |
09:00∼09:45 |
漢字 |
漢字 |
漢字 |
漢字 |
漢字 |
英語授業
自由時間 |
自由時間 |
| 09:55∼10:40 |
会話
文法
文法 |
会話
文法
聴解 |
会話
文法
聴解 |
会話
文法
聴解 |
会話
文法
聴解 |
| 10:50∼11:35 |
| 11:40∼12:25 |
テスト |
授業目標
- 日本語能力試験のための準備と日常生活での円滑な意思疎通を目標にする。
- 1日 4時間ずつ読み取り,書き取り,言うこと, 聞き取りの総 4領域にかけた学習をする。
- 教師の指導とグァンリハに学生たちの積極的参加で成り立つ。
- 日本語に対する正しい理解と自信感を培って日本で必要な基本会話を習う。

漢字 : 日本語能力試験準備のための漢字勉強。

会話 : バイト, 面接に必要な多様な基本会話を演習. 日常生活を自由にするための会話演習。

文法 : 日本語能力試験準備のための文法. 履歴書書き取り正確な日本語表現力を勉強。

聴解 : 日本語会話実力をあげるためな請じて準備。

英語授業 : 毎週金曜日夕方と土曜日に実施される英語国際交流は本人の希望によって選択して聞くことができる。
* 授業料別途 ----ファファバン 5.000円 (90分数業)
日本と韓国のより緊密な友好関係を促進するというツィジハに両国の青少年たちに双方の文化及び一般的な生活様式を理解する機会を提供するために 1999年 4月から両国の間の Working-Holiday制度が実施されたんですが 2006年発給分からは 3,600人(年間)で拡大しました. また以前に査証を発給受けた場合にはまた申し込んでも査証を発給受けることができません。
Working-Holiday 査証に対して
査証発給一路から 1年間有效な単数入国査証で, Working-Holiday 査証に入国する韓国の青少年は日本に入国した後, 最長 1年間の滞在が許可されて, お休みの付随的な活動として旅行資金を補うための就業が認められます。 (ただ, ところ, カバレなど遊興業または彼に係わる営業をしている業店で働くことは除外)
日韓 Working-Holiday 査証発給要件

大韓民国に居住する大韓民国国民であること (申し込みの時韓国に滞在していること)

主な目的がお休みを行かせるために日本に入国する意図を持つこと。

査証申し込み時点で原則的に 18才以上 25歳(やむを得ない事情があると認められる場合は 30歳)以下なこと。

お子さんを伴わないこと。

帰国時飛行機切符を購入するに十分な資金及び日本での滞在初期に生計を立てることができるだけの資金をお持ちすること ( 約 2 5 0 万ウォン)。

元気なこと。

以前に見たことは Working-Holiday 制度を利用したことがないこと。

日本で生活するために必要な最低限度の日本語能力を持っているとかあるいは習得する意欲を持つこと。
申し込み手続き
申し込み方法 : 下の書類を準備して日本大使館または日本総領事館に直接あるいは各公館で査証申し込みが認められられた指定旅行業者などを通じて申し込んでください. また同一申請者からの復讐申し込みは皆無效処理になります。
※ 下の B, Cの書類に対して特に代理申請者場合に本人が作成したこととは認めることができないことが多数見えますがそのような書類を提出した場合, 審査に不利になります。
1)
査証申し込みで (所定様式, 写真付着)
2) パスポートコピー (身分事項欄銀拡大及び縮小禁止, 今まで日本への出入国確認があるページ全部)
3) Working-Holiday 制度を利用したい理由を書いた陳術書 (日本語または英語で記載 - 申請者本人が作成してください。)
4) Working-Holiday 制度で日本に入国して何をしたいかを少ない陳術書 (日本語または英語で記載 - 申請者本人が作成してください。)
5) 履歴書 (日本語または英語で記載 - 申請者本人が作成してください。)
(所定様式, ※ 2006年第 1四半期から書式を改正しました。
6) 基本証明書
7) 住民登録証(前, 裏) コピー, 住民登録謄本または住民登録抄本中の一つ
8) 兵役をピールしたことを証明することができる書類 (Fの住民登録抄本と兼用可能)
9) 在学証明で(休学証明にも可能) または最終学歴を証明する資料(卒業証明書など)
10) 帰国時飛行機切符を購入することができる資金及び日本での滞在初期に生計を立てることができるだけの資金(約 250 万ウォン)をお持ちしたことを証明する預金残高証明書 (申請者が扶養を受けている場合には扶養者の預金残高証明にも可能でこの時扶養者との家族関係証明書を提出してください)
11) 申請者の郵便番号, 住所, 声明(名前)を記載した返信用官製葉書
12) 日本語能力立証資料 (イルボングックゼギョユックジワンヒョブフェインゾングウィイルボンオ能力試験(J L P T)認定証, 日本語学校の修了証でなど. 立証資料がない人も申し込みは可能です。)

申し込み方法 : 2008年の申し込み期間は次の通りです。(次三つの所の中でどの所で申し込んでも申し込み期間は同じです。)
* 申し込み時間 : 午前 9:30 〜 11:30, 午後 1:30 〜 4:00
- 第 1 四半期 2月 12日 (火)から 15日 (金), 18日 (月)まで
- 第 2 四半期 5月 2日 (金), 6日 (火) 〜 9日 (金)まで
- 第 3 四半期 8月 4日 (月)から 8月 8日 (金)まで
- 第 4 四半期 10月 27日 (月)から 10月 31日 (金)まで
※ 申し込み期間最終日は申請者が多くてすごく混雑するので, できるだけ最終日は避けて申し込んでください。

申請場所 : 住民登録上住所によって次三つの所で申し込むことができます。
- 主隊韓民国日本国大使館領事部
ソウル特別市鍾路区寿松洞 146-1 イマビル 7階
(住所が釜山総領事館, 済州総領事館の寛沿外人人)
- 灰釜山日本グックチォング領事館
釜山広域市東区チョリャン洞 1147-11
(住所が釜山広域市, 大邱広域市, 蔚山広域市である人)
- 再製酒日本国総領事館
済州島済州市ノヒョンドン 977-1
(住所が済州島である人)

シムサギョルとの通知 : ホームページに公示及び通知書(はがき) 発送で結果をお知らせいたします。
はがき発送予定時期は次の通りです。
- 第 1 四半期 3月初旬頃
- 第 2 四半期 5月下旬頃
- 第 3 四半期 8月下旬頃
- 第 4 四半期 11月下旬頃
* 審査に通過された方は通知書(はがき)に記載した一遍に旅券課はがきを持ち込んで申し込めば良いです。
支援機関
- 社団法人日本ワーキングホリデー協会
上協会はワーキングホリデー制度を支援, 促進している公益法人としてワーキングホリデー査証で日本へ行く
韓国人青年たちに対する情報提供などのサービスを施行しています。 また上の協会は皆登録制になっていて
上記サービスを受けるためには上の協会に登録する必要があります。
- ホームページ 住所 :
http://www.jawhm.or.jp

東京本部
- 東京都中野区中野(東京都中野で中野)411 (ソンプラザ 7階)
- TEL 03-3389-0181
- FAX 03-3389-1563

東京本部大阪支部
- 大阪府大阪市中央区北浜東(大阪の後大阪市中央区ギタハマヒがシ)314 (エルオサカ 4階)
- TEL 06-6946-7010
- FAX 06-6946-7021

九州支部
- 福岡市中央区天神(福岡の時中央区テンジン)5412 (地方自治センタービル 6階)
- TEL 092-713-0854
- FAX 092-713-0863

札幌デスク
- 北海道札幌市中央区北1西3(ホッカイドサッポロシチュウオクキタ1ジョウニシ3) (札幌MNビル 3階)
- TEL 011-211-2105
- FAX 011-232-3833

仙台デスク
- 宮城県仙台市青葉区青葉山(ミヤギケン仙台市青葉区青葉野馬)
- TEL 022-265-2482
- FAX 022-265-2472

名古屋デスク
- 愛知県名古屋市中区三の丸(アイチケン名古屋市ナカク山王床)26−1 (愛知県山王床板管内)
- TEL 052-961-7902
- FAX 052-0961-8045